住宅展示場

住情報を発信するメディアとして。
住環境を提案する体感型コミュニケーションとして。

住情報のメディアとして、最新のデザインや技術、住まい方を発信する住宅展示場。住空間や素材の質感など、体感型の情報も提供しています。多くの住宅需要者が利用する住宅展示場は、住宅需用者と住宅産業を結ぶ場として、なくてはならない存在となっています。私たちはエリアに合わせた住宅展示場を企画開発し、運営しています。

日経社ハビタ21

住宅展示場の企画運営は、1968年の東京・大手町での開設に始まり、これまでに70会場以上の運営実績を誇ります。住宅需用者のニーズを把握し、最新のモデルハウスの展示と住情報の発信によって、住宅需用者と住宅産業に貢献しています。

越谷レイクタウン住宅展示場は、埼玉県と越谷市の「スマート街区先導モデル事業」として、太陽光発電等の発電設備や蓄電池と、エネルギーマネジメントシステムにより、地域内の効率的な電力利用と災害時の電力供給などを実現する「マイクログリッドシステム」を構築した、全国初の住宅展示場です。

北海道マイホームセンター

北海道、札幌市、北海道新聞社、北海道文化放送とともに開設したのが、北海道マイホームセンターです。1973年に質の高い住情報を提供する常設展示場として札幌市東区に開設。現在、札幌市内の4会場に加え、旭川市、函館市、帯広市で理想的な寒冷地住宅の普及に努めています。

住宅展示場を活用した企業プロモーション

日本経済社のグループ会社である、日経社ハビタ21が運営する住宅展示場を媒介とした、住生活空間を彩る商品やサービスなどをプロモーションの場として活用が可能です。日経社ハビタ21が運営する住宅展示場は東京、埼玉、千葉、茨城、新潟で11会場を保有。(※2016年7月現在)
主な活用事例として、保険会社によるリーフレット配布やポスター掲示、自動車メーカーによる展示、試乗会の開催、食品メーカーによるチラシ掲載、エネルギー系インフラ会社によるカタログ設置など、実施しています。

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